日本から世界へ。
日本航空宇宙工業会(SJAC)は航空宇宙産業の発展に貢献します。
SJACは航空宇宙産業の発展と未来に貢献します。
航空宇宙の未来を、この国から。
日本航空宇宙工業会は、1952年の発足以来、我が国の航空宇宙産業の健全な発展を支えてきました。
当会は航空機、人工衛星、ロケット及びそれらのエンジンをはじめ、関連機器、素材等の開発・製造に携わる約130社で構成され、開発・生産の振興、貿易の拡大、国際交流、調査研究を通じて、産業の高度化と国民生活の向上に寄与しています。
そして、航空宇宙産業の動向が世界に与える影響がより一層大きくなくなっている現在、産業の発展と振興を使命とする当会の役割を強く意識し、活動に取り組んでまいります。


事業内容
日本航空宇宙工業会の事業内容をご紹介します。
国際航空宇宙展、航空機業界EDIセンター、JAQG 航空宇宙品質センタ-、SJAC標準化活動、サプライチェーン支援、JKA補助事業などをご紹介。
ご提供コンテンツ
今月の会報
「航空と宇宙」2026年8月号
寸言
株式会社トードインターナショナル
代表取締役 濵井俊行
日本の航空宇宙産業の新たな成長段階への突入
工業会活動
- 令和8年度第1回SJAC講演会
- ILAベルリン2026訪問報告
- ISO TC20/SC14(宇宙システム・運用分科委員会)春期国際会議参加報告
航空宇宙ニュース
- GCAPにカナダがオブザーバー参加
- SEPs、次期戦闘機と装備品の統合最適化に向けた検討開始
- GCAPコンソーシアム、エンジン実証機の地上試験に向け前進
- IHI、ハイパースペクトル衛星コンステレーションの構築でKuva Spaceと協力
- 川崎重工業、エアバス社と滞空型無人機分野の協業検討でMOU締結
- JAL、JetZeroの次世代BWB機「Z4」開発に参画
- 防衛装備庁、迎撃ドローン早期取得プログラムの実証機種を決定
- ジャムコ、退役航空機からのCFRPリサイクル活用事業に参画
- 三菱電機、インフォステラを完全子会社化
- 三菱電機、衛星データを用いた温室効果ガス排出源等の検証事業に参画
航空宇宙日誌
- 航空関係
- 宇宙関係
資料
- 航空機生産実績(2026年5月)














