日本から世界へ。
日本航空宇宙工業会(SJAC)は航空宇宙産業の発展に貢献します。
SJACは航空宇宙産業の発展と未来に貢献します。
航空宇宙の未来を、この国から。
日本航空宇宙工業会は、1952年の発足以来、我が国の航空宇宙産業の健全な発展を支えてきました。
当会は航空機、人工衛星、ロケット及びそれらのエンジンをはじめ、関連機器、素材等の開発・製造に携わる約130社で構成され、開発・生産の振興、貿易の拡大、国際交流、調査研究を通じて、産業の高度化と国民生活の向上に寄与しています。
そして、航空宇宙産業の動向が世界に与える影響がより一層大きくなくなっている現在、産業の発展と振興を使命とする当会の役割を強く意識し、活動に取り組んでまいります。


事業内容
日本航空宇宙工業会の事業内容をご紹介します。
国際航空宇宙展、航空機業界EDIセンター、JAQG 航空宇宙品質センタ-、SJAC標準化活動、サプライチェーン支援、JKA補助事業などをご紹介。
ご提供コンテンツ
今月の会報
「航空と宇宙」2026年4月号
寸言
LocationMind株式会社
Senior Project Manager & Chief PNT Strategist 千野 孝一
宇宙×AI
工業会活動
- 国際標準化を進めることの意義と課題
- 令和7年度第6回SJAC講演会を開催
- 令和7年度第4回SJAC講演会
航空宇宙ニュース
- 三菱重工業、無人機に搭載するAIを開発・飛行実証に成功
- 川崎重工業、Salus社よりBK117D-3型ヘリコプターを初受注
- 三菱電機、ロッキード・マーチンと安全保障用途の静止通信衛星に関する協業で覚書締結
- 三菱電機、スペインのロケット打上げ事業者へ出資
- NEC、光通信衛星コンステレーション技術実証衛星の搭載機器を開発
航空宇宙日誌
- 航空関係
- 宇宙関係
資料
- 航空機生産実績(2026年1月)














